校内コンテスト『匠すと vol.17』結果発表!

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匠すと Vol.17各部門入賞者は以下の通りとなります。

《第1部門》 メイクフォト部門

優勝:ビューティアーティスト科2年 松丸 彩音

準優勝:美容師科1年 鳥居 志帆

KBF賞(第4位):美容師科1年 土田 のあ

Snip Style賞:美容師科1年 鳥居 志帆

 

《第2部門》 ネイルアート部門

優勝:ビューティアーティスト科2年 中里 心愛

準優勝:美容師科1年 野﨑 陽

第3位:美容科2年 五味 春葉

KBF賞(第4位):ビューティアーティスト科1年 青山 彩花

専門学校新聞社賞:美容科1年 重園 みらの

 

《第3部門》 ヘアデッサン部門

優勝:美容科1年 松本 明日香

準優勝:美容科1年 長塚 広人

第3位:美容科1年 前嶋 凜

KBF賞(第4位):ビューティアーティスト科2年 渡邉 千鶴

女性モード社賞:ビューティアーティスト科2年 渡邉 千鶴

 

《第4部門》 ネイルケア部門

優勝:ビューティアーティスト科1年 大鹿 梨愛

準優勝:ビューティアーティスト科1年 森下 愛梨

第3位:ビューティアーティスト科1年 磯部 実来

KBF賞(第4位):美容師科2年 黒田 瑠美

ネイリスト協会賞:美容師科2年 小村 理音

 

《第5部門》 ジェルネイル部門

優勝:ビューティアーティスト科2年 中里 心愛

準優勝:美容科2年 逸見 美羽

第3位:美容師科2年 赤澤 梧乃

KBF賞(第4位):美容科2年 岩森 舞都

ネイリスト協会賞:ビューティアーティスト科2年 平野 菜々花

 

《第6部門》 フェイシャルトリートメント部門

優勝:ビジネス美容科2年 佐藤 明香里

準優勝:ビジネス美容科2年 田中 佑芽

第3位:ビジネス美容科2年 金澤 愛美

KBF賞(第4位):ビジネス美容科2年 木原 葵

育友賞:ビジネス美容科2年 小島 かのり

 

《第7部門》 ロッドワインディング部門

優勝:美容高等科3年 濱中 美葵

準優勝:美容高等科3年 小本 真優

第3位:美容高等科3年 秋月 凜

KBF賞(第4位):美容高等科3年 小泉 花

国際理容協会賞:美容高等科3年 小本 真優

理美容教育出版社:美容高等科3年 小本 真優

 

《第8部門》 テクニカルカット&カラー部門(メンズ部門)

優勝:美容科2年 市原 彰人

準優勝:美容高等科3年 大平 凌

第3位:美容師科2年 伊藤 大地

新美容出版賞:美容科2年 市原 彰人

 

《第8部門》 テクニカルカット&カラー部門(レディース部門)

優勝:美容科1年 向山 奈桜

準優勝:美容科1年 宮下 琴美

第3位:美容師科2年 新井 沙弥香

KBF賞(第4位):美容師科2年 小林 愛瑠

 

《第9部門》 ジオメトリックカット&ブロー部門

優勝:理容科2年 杉田 星成

準優勝:理容科1年 坂井 龍信

第3位:理容科1年 大野 桜士郎

KBF賞(第4位):理容科2年 木村 諒大

新美容出版賞:理容科2年 杉田 星成

 

《第10部門》 ウエディングアップスタイル部門

優勝:ビューティアーティスト科2年 武士 瑠奈

準優勝:ビューティアーティスト科2年 鈴木 里奈

第3位:ビューティアーティスト科2年 森重 心莉

KBF賞(第4位):ビューティアーティスト科1年 遠藤 怜奈

百日草賞:ビューティアーティスト科1年 宮城 寧羅

 

《第11部門》 黒板アート部門

優勝:製菓衛生師・調理師科2年 右原 詩音

準優勝:製菓衛生師・調理師科2年 大平 紗知

第3位:製菓衛生師・調理師科1年 濵塚 そら

 

《第12部門》 バタークリームケーキ部門

優勝:製菓衛生師・調理師科1年 関口 美海

準優勝:製菓衛生師・調理師科1年 橋本 愛梨

第3位:製菓衛生師・調理師科1年 渡部 瑠南

 

《第13部門》アフタヌーンティー部門

優勝:製菓衛生師・調理師科2年 草間 風雅

準優勝:製菓衛生師・調理師科2年 上保 稀幸子

第3位:製菓衛生師・調理師科2年 佐野 光

 

《第14部門》トータルコーディネート部門

グランドチャンピオン:美容師科2年 川澄 乃永

荒川区長賞:美容師科2年 村上 亜莉星

レディースグランプリ:美容科1年 石田 涼乃・美容科1年 高田 知那

メンズグランプリ:美容師科2年 尾崎 春香・美容師科2年 小野寺 英里奈

KBF会長賞:理容科2年 谷口 大喜・理容科2年 吉開 ひなの

後援会賞:美容師科2年 山川 詩織・美容師科2年 山本 二瑚

 

『匠すと』は全校学生・生徒が上記の14部門に分かれて技術を競い合う校内コンテストです。

限られた時間の中で自身の技術力を形にしている学生・生徒のひたむきな姿勢が強く印象に残りました。

進級される学生・生徒は次年度への新しい目標を見出し、卒業・就職される学生・生徒は新しい環境でも活躍できる人材となることを期待しております。

最後に、新型コロナウイルスの感染が拡大する中、学園・学生・生徒の為に各審査にご協力頂きました審査員およびジャーナルの皆様には心より感謝申し上げます。ありがとうございました。