国際理容美容専門学校で夢をかなえた卒業生
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SHOP INFO
サロンロゴ
LUXGE BeautyEyelashSalon
〒276-0031
千葉県八千代市八千代台北1丁目10-12
ホワイトコート八千代台101
サロン
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小谷松さんがアイリストとして独立してお店を出そうと思ったきっかけを教えてください。
自分のお店を持ちたいと考えたとき、アイリストという職業なら独立がしやすいと思ったからです。とにかく指名のお客様を獲得するために、お客様との会話はくだらない話でもメモして、前の話を覚えているようにお客様とのコミュニケーションを大切にしていました。指名がついてない=自分の実力不足だと思っていましたが、だんだんとお客様の支持を得て、自分に自信がついて、周囲に背中を押されました。だから、そろそろお店を出してもいけるのではないかと感じ、独立しました。
ショップ画像
KOKUSAIで学んだことで、現在活かされていることはありますか?
先生たちにこの接客力は鍛えられましたね。先生に「小谷松さんはお客さんから好かれるタイプだよ」と先生に言われたのはすごく嬉しかったし、夢に向かって頑張ろうと感じる機会にもなりました
ショップ画像
社会に出てから感じる、学生のうちにやっておいた方がいいことは?
常に笑顔は忘れない!この仕事は、元気でにこにこしていたほうがお客様がつくと思います。お客様がつくと自信がつくし、働いていて楽しいし、指名がつかないと仕事も楽しくもなくなるので。私はこれをモットーに仕事しているおかげで、2店舗異動したりしてもお客様がついてくれて、5年以上通ってくれるようなリピーターの方もいらっしゃいます。来店したときは表情が暗いお客様でもみんな私の施術を受けると笑顔で帰っていってくれます。やっぱり接客業は第一印象が大切ですね。
ショップ画像
サロンに入ってから大変なことはありましたか?
人間関係が一番大変でした。技術やカウンセリングは、やればやるほど上手くなっていきますが、それ以上にスタッフ同士の人間関係が大変でした。最初は悪くても良くなったりすることもあるし、悪いからといって辞めて、新しいお店に入っても結局また悪いこともあるので、人間関係で辞めるのはもったいないと思います。
今後の目標を教えてください。
今後は何店舗か経営したいと思っています。前までは指名を取らなきゃいけないという使命感があったけど、これからはお店や業界を回すことに専念して、私のサロンで働いているどのスタッフが対応しても上手いと思ってもらえるようなお店作りに力をいれていきたいです。
また、実は現在、いろんな大会に応募しています。アイラッシュワールドカップという大会があり、最初はフォトコンテストに応募し、審査が通れば2月に決勝に進めます。そこで優勝して有名になって、自分の商材を作って売りたいです。特許技術を開発している人にあこがれているので、物を作ったり技術開発したりするのもやってみたいですね。
小谷松さんの1日のスケジュールを教えてください。
8:00 起床
9:00 勤務 1日にMAX8人、少なくても6人を接客します。
20:00 閉店
※予約状況による
ショップ画像
最後に、高校生に向けたメッセージをお願い致します。
アイリストに限らず就職活動も進路研究もそうですが、色んなところを実際に見たうえで比較をした方が良いと思います。私は、アイリストになって自分のお店をずっと持ちたいという夢があったので、学校を卒業後はいろんなサロンを見学して回り、独立に有利なサロンを選びました。進路研究にも同じことが言えて、自分のやりたいことや夢を叶えられる学校はどこだろう?と、沢山比較した上で学校や職種を決めることをオススメします。
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小谷松さんがアイリストとして独立してお店を出そうと思ったきっかけを教えてください。
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自分のお店を持ちたいと考えたとき、アイリストという職業なら独立がしやすいと思ったからです。とにかく指名のお客様を獲得するために、お客様との会話はくだらない話でもメモして、前の話を覚えているようにお客様とのコミュニケーションを大切にしていました。指名がついてない=自分の実力不足だと思っていましたが、だんだんとお客様の支持を得て、自分に自信がついて、周囲に背中を押されました。だから、そろそろお店を出してもいけるのではないかと感じ、独立しました。
KOKUSAIで学んだことで、現在活かされていることはありますか?
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先生たちにこの接客力は鍛えられましたね。先生に「小谷松さんはお客さんから好かれるタイプだよ」と先生に言われたのはすごく嬉しかったし、夢に向かって頑張ろうと感じる機会にもなりました
社会に出てから感じる、学生のうちにやっておいた方がいいことは?
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常に笑顔は忘れない!この仕事は、元気でにこにこしていたほうがお客様がつくと思います。お客様がつくと自信がつくし、働いていて楽しいし、指名がつかないと仕事も楽しくもなくなるので。私はこれをモットーに仕事しているおかげで、2店舗異動したりしてもお客様がついてくれて、5年以上通ってくれるようなリピーターの方もいらっしゃいます。来店したときは表情が暗いお客様でもみんな私の施術を受けると笑顔で帰っていってくれます。やっぱり接客業は第一印象が大切ですね。
サロンに入ってから大変なことはありましたか?
人間関係が一番大変でした。技術やカウンセリングは、やればやるほど上手くなっていきますが、それ以上にスタッフ同士の人間関係が大変でした。最初は悪くても良くなったりすることもあるし、悪いからといって辞めて、新しいお店に入っても結局また悪いこともあるので、人間関係で辞めるのはもったいないと思います。
今後の目標を教えてください。
今後は何店舗か経営したいと思っています。前までは指名を取らなきゃいけないという使命感があったけど、これからはお店や業界を回すことに専念して、私のサロンで働いているどのスタッフが対応しても上手いと思ってもらえるようなお店作りに力をいれていきたいです。
また、実は現在、いろんな大会に応募しています。アイラッシュワールドカップという大会があり、最初はフォトコンテストに応募し、審査が通れば2月に決勝に進めます。そこで優勝して有名になって、自分の商材を作って売りたいです。特許技術を開発している人にあこがれているので、物を作ったり技術開発したりするのもやってみたいですね。
小谷松さんの1日のスケジュールを教えてください。
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8:00 起床
9:00 勤務 1日にMAX8人、少なくても6人を接客します。
20:00 閉店
※予約状況による
最後に、高校生に向けたメッセージをお願い致します。
アイリストに限らず就職活動も進路研究もそうですが、色んなところを実際に見たうえで比較をした方が良いと思います。私は、アイリストになって自分のお店をずっと持ちたいという夢があったので、学校を卒業後はいろんなサロンを見学して回り、独立に有利なサロンを選びました。進路研究にも同じことが言えて、自分のやりたいことや夢を叶えられる学校はどこだろう?と、沢山比較した上で学校や職種を決めることをオススメします。
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